Exterior wall painting
アジアンテイストな家

外壁塗装は防犯につながる?

家

大変だった外壁塗装

オレンジの屋根の白い家

外壁塗装業者の塗装をするまでの段取り

赤レンガ

外壁素材の違いによる外壁塗装

大変だった外壁塗装

家

我が家は、約4年前に建てて14年経った家の外壁が色褪せてきてしまった感じだったので、父の仕事の関係の知り合いの塗装屋さんに頼んで、外壁塗装を行いました。
親子で塗装屋さんをされている人達でしたが、最初の足場を組むところまで2人でやって、あとは息子さんが1人で作業をされていました。
その時、季節は秋から冬にかけて行いましたが、家にいると外に誰かがそばにいると思うと、何だか緊張した気持ちになりました。朝は少しお茶菓子を渡して休憩の時に食べてもらっていたり、留守をする時は塗装屋さんに言わないといけないので、いつも気にしていないといけないのが大変だなと思ったところです。いざ本格的に塗装を始めた時はもっと大変になりペンキの臭いがかなりキツクて具合が悪くなってしまいました。
ちょうど、その時にいた愛犬も病気で体調を崩していた時だったので、シンナーのような臭いが人や動物の身体に害がないかとても心配になりました。でも、塗装屋さんは一生懸命に我が家をキレイにしてくれたのと、知り合いだから忠告をしてくれた事がありました。それは、1度頼んでいた色が私達が考えている色より、かなり明るくなりますよ、と言われて急遽その色より暗めの色にした方が良いと言われて変更し、その結果、希望通りの外壁になりました。
その事はとても感謝をしています。臭いや塗装屋さんへの気遣いが少し大変でしたが、無事に外壁塗装が終わって良かったです。